暇人北っちの趣味ブログアフィリエイト。

ギター、ゲーム、アニメ。やりたいことに時間とお金を使おう。

ブログ教材の購入者さんから北っちへの感想を頂きました。

先日北っちから商品を購入して頂いた読者さんに

1.北っちから購入した理由
2.どんなアフィリエイトを目指したいか

を聞いてみました。 お返事をいただきましたので掲載しますね。
(読者さんの了承は得ています。)

買ってもらうには〇〇が不可欠

購入したきっかけ

 

それはやっぱり、北っちさんが
「信頼できる人だと自分が思った」というのが大きいと思います。

さらに言えば、北っちさんが流す情報に対して
「お金を掛けても得る価値がある」と思っていることが原因だと思います。

原因は二つのことに起因しています。

①これまでしていただいた対応の誠実さ、迅速さ、
サイトの文体、勉強家なところ、謙虚なところ・・・etc

それら総合して自分が一年後、
そうなっていたいと思える理想型が北っちさんだから。

実際に北っちさんが得ている報酬に比べ
提供している情報の価値は、もっと高いと思います。

アフィリでの報酬は(稼いでない私がいうのもなんなんですが)
もっともらっていていいのではと思うほどです。
(きっとこれからもっと稼いでいかれることでしょう)

②自分が今、駆け出しの不安な時期で
個人的に、精神的に親身になって助けていただいた。

この価値はお金では払えません。
北っちさんに話してもらって大事な時間も費やしてもらった。

それらのお返しができるならなんらかの形でお返しがしたい!
少しでも応えられるように、自分も頑張んなきゃ。

そんな想いがあります。

①から「信頼」が
②から「お金を掛けても得る価値がある」という認識が生まれたのでしょう。

それら併せて、「北っちさんだから、いくらでも払いますよ」
そんな思考になっていったのではと思います(笑)

長くなってすみません。

どんなアフィリエイトを目指したいか

理想としては、

「自分が提供した情報に、見た人が本当に価値を認めて支払うお金を受け取る」

そういうアフィリエイトをしたいです。
綺麗事です、はい(笑)

気持ちよく「これだったら、このくらいいいよね」といって
払ってもらえるお金を受け取りたい。

アフィリの収入は、そうあるべきだと思っています。
まさに、僕が北っちさんに支払う理由と同じかそれに似た理由で
自分にもその機会が巡ってきてくれるといいなと思います。

その方が両者にとっていい価値だけが残りますので、
きっと気持ちいいはずです。

そうなるような情報を提供しないといけない
そんな情報提供サイト作りに励まなければ、
本当に絶大な価値を提供するサイトをつくる。

それには内容だけでなく
伝え方も磨きながら、日々更新しなければならない。

そんなスタンスでアフィリをやっていきたいです。
もっといえば、真の情報提供者になりたいですね。

僕は、塾講師をしていたのですが、
100準備とそのための勉強しても、相手に伝わるのは10くらいなんです。

でも、10だから10しかやらないのでは、
5くらいしか伝わらず、すぐに見抜かれます。

100やるからやっと10伝わる。

同じように、アフィリも10万円もらうなら、時給換算100万円くらい
先に提供するぐらいの感覚が必要だと思っています。

アフィリエイターさんや、稼ぎを唄うサイト、
情報商材は星の数ほどありますが

北っちさんのように、
相手に伝わる方法を日夜研究し、
相手の求める形に情報を工夫して提供しようとする人。

僕が塾の生徒なら、準備は100してくれている先生に教えて欲しい、

北っちさんはその点理想の先生なんです。

受け取り方の問題もあるでしょうが、
今回も本当に気持ちよく買い物した気分でおりますので、ご安心を。

きっと内容もいいことでしょう。
北っちさんの、推薦ですから✩

僕も頑張ります。 ぜったい近いうち、リーマン脱出してやりましょうね✩ ではでは✩

みなかみ わたる
ーーーーーーーーーここまでーーーーーーーーーーー

もうね、嬉しいやら恥ずかしいやらです。

確かに勉強はしていますし、ブログを読んでいるあなたへ良い情報を発信することは心がけています。

それから、親身になってくれたと言ってもらえましたが、それはこの読者さんの気持ちが北っちに届いたから。これだけ頑張りたいって言っている人の少しでも役にたちたい。そう思ったんです。

そして何度も言っている信頼。人は特典や値段よりも、相手への信頼、教材への信頼が大きいです。

1日2日で作り上げられるものではないです。しかしあなたが毎日本気で作業に取り組めば、信頼は必ず生まれます。

信頼を築けたのなら、あなたの読者さんを大切にしてください。間違っても適当な教材やツールを売りつけるなんてことはしないように!

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