暇人北っちの趣味ブログアフィリエイト。

ギター、ゲーム、アニメ。やりたいことに時間とお金を使おう。

タイトルに興味が沸かない記事なんて読まないんですよ

自分ではすっごくいい記事を
書いたつもりなのに、読者も増えないし
報酬も出ていない・・・。

こんなことってありません??

記事のタイトルって考えてますか?

興味ない=読まれない

ブログで読者の目にまず
飛び込んで来るのはタイトルです。

ジャケ買いってわかりますか?

本やCDの表紙、タイトルに
ビビッときて思わず買っちゃうことです。

 

この場合、本の内容や
CDの曲自体に興味が沸いたんではなくて
表紙とかタイトルに惹かれたんです。

 

ブログでは記事が本の内容とするなら
タイトルは本の表紙やタイトルになります。

面白そう、自分の知りたいことが
書いてありそうって思ってもらえたら
読者さんは記事の内容を見ようと思います。

 

タイトルは記事を読んでもらうための
きっかけなんですな。

 

 

◇タイトルのつけるポイントを抑える

「それじゃ、どんな記事タイトルをつければいいの?」

あなたは今こう思いましたよね。

ここでは北っちがいつも
タイトルをつける時に意識している
3つのポイントをご紹介。

 

  • 感情を込めたタイトル
  • 具体例を使ったタイトル
  • 問いかけるようなタイトル

この3つを一つづつ見ていきましょう。

◇感情を込めたタイトル

まずはこれ。

気持ちのこもってないタイトルなんて
誰も読まないです。

興味が沸かないですもん。

「カレーを食べました」

「これぞ奇跡!!メチャウマカレーを食いました!」

だったら後者の方が
「あ、このカレーめっちゃうまかったんだろうなー。」

って思います。

「どんなカレーなんだろ?」って
記事を読みたくなります。

感情はどんどん出していきましょう。

読者はあなたの心の内まで
読み取ることは出来ません。

文字で表現してあげないと。

 

 

◇具体例を使ったタイトル

これも僕はよく使います。

「1日で5万円稼げました!!」

みたいな。

具体的な数字をタイトルに入れると
具体性がアップして目を惹きます。

この場合もなるべくインパクトを
重視していきましょう。

「1ヶ月で5万円!」よりも

「実働5時間で5万円!」

て書いたほうが凄そうじゃないですか。

もちろん嘘はダメですよ。
あくまで事実の元に書いてください。

 

 

◇問いかけるようなタイトル

読者さんに疑問を投げかけるようなタイトル。

「今の生き方楽しいですか?」

こんな風に書かれると
読者さんは一瞬自分で考えるんです。

「どうだろう・・・?最近楽しくないなあ。」

こんな風に思ってくれた読者さんは
記事を自然に読んでくれます。

 

問いかけのタイトルは人が
対面で話す感じに近いんですよね。

自分に話しかけてくれているから
ちょっと気になります。

 

 

どうでしょう?

3つのポイントは別に難しいことを
しているわけではないです。

 

記事タイトルを考える時に
ちょっと考えてみてくださいね。

 

 

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